|
|
DV-2010の応募資格予想
1) 当選対象国の出生者あること。
国籍や現住所ではなく、出生地が対象国であれば申請資格があります。
また、除外国出生者の方でも下記に該当すれば申請可能です。
* 配偶者が対象国出者であること。配偶者の出生地で申請することができます。この場合、当選した場合は必ずお二人でアメリカへ永住することが条件つけられます。
* ご両親がどちらとも除外国で生まれていない。ご両親いずれかの出生地で申請することができます。
<対象国からはずされる国>
| ブラジル、カナダ、中国(本土)、コロンビア、ドミニカ共和国、エクアドル(今年除外となりました)、エルサルバドル、ガテマラ、ハイチ、インド、ジャマイカ、メキシコ、パキスタン、フィリピン、ペルー、ポーランド、ロシア、大韓民国、英国および英国連邦諸国、ベトナム(香港、マカオ、台湾出身者は対象) |
|
|
|
2)高校卒業以上(あるいは同等以上)の教育を受けている。または、最低5年以内に2年以上の職業経験または訓練を受けた。
*学歴と職歴の両方が必要なのではありません。
上記に該当していれば、年齢の上限、英語力、現在のビザ状況、現在の居住地などは問いません。抽選では必要ありませんが、移民ビザ申請時に犯罪暦や病院での診断書をアメリカ政府に提出することになります。犯罪暦がある方、HIV保持者の方などは永住権取得が難しいでしょう。
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|